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[avcat] 注目のオーディオブランド紹介2014① 「 STENHEIM 」

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日本に未輸入の最新オーディオブランドを紹介する「avcat 注目オーディオブランド紹介」コーナー。
2014年最初の紹介は

2010年に設立されたスイスのオーディオブランド「 STENHEIM 」です。

http://www.stenheim.com

stenheimlogo1

アルミのエンクロージャを採用したスピーカーが特徴。
CES2014では、新リファレンスシリーズも発表され、話題になりそうなブランドです。
いつか日本にも導入されるのではないかという予感がします。
メーカーサイトの紹介によると・・・。
Founded in 2010, Stenheim quickly became a leader among Swiss audio brands.
Its five founders, Jean-Loup Afresne, Antoine Petroff, Maxime Perrin, Sébastien Benz and David Jilli are all engineers, passionate about sound and music. Prior to launching Stenheim, they worked together at one of the biggest names in audio equipment.
デザインから推測するに、元ゴールドムンドの技術者な気もしますが・・・。

ALUMINE 2 WAY
ALUMINE 3 WAY
が処女作となります。

製品カタログ:    Alumine2Way        Alumine3Way

 

stenheim2

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CES2014で発表予定の新リファレンスシリーズ

stenheimr

A Happy New Year – avcat 10th Anniversary Year –

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s-avcat2014
avcat webmaster’s audio room

第37回 ダイナミックオーディオ マラソン試聴会 詳細写真レポート

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第37回 ダイナミックオーディオ マラソン試聴会 詳細写真レポート
が完成しました。

>>>>>写真レポート<<<<<

*写真撮影枚数が多く(全部で4万5000枚ぐらいあります)、オーディオショウの写真レポートの作成に時間がかかっており、申し訳ありません。
以下のオーディオショウの写真レポートを順次公開予定です。
・ハイエンドショウトウキョウ
・音展
・インターナショナルオーディオショウ
・大阪ハイエンドオーディオショウ
・オーディオセッションin大阪

LINN、今年もクリスマスギフトとして、クリスマスまで1日ごとにハイレゾ音源の無料ダウンロードサービスを実施。12月1日から。すでにプレオープンで1曲ダウンロード可能。

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昨年もクリスマスギフトとして行われていましたが、今年もクリスマスまで1日ごとにハイレゾ音源の無料ダウンロードサービスが実施されるとのことです。12月1日から。

なお、既に事前段階として、1曲のダウンロードが可能となっております。
Track: Chorus: And the Glory of the Lord
Album: Messiah (Dublin Version, 1742)
Artist: Dunedin Consort

linn24

ダウンロードサイト:http://www.linn.co.uk/christmas

Enjoy a Christmas gift, with love from Linn
As a special Christmas gift, we’re giving away a different, free 24-bit Studio Master track every day until Christmas day, available to download from Sunday 1st December.

Explore and expand your musical tastes with a host of magical recordings from a variety of genres, up-coming musicians and well-known favourites.

But we know no-one likes waiting, so in the spirit of Christmas, here’s a taster of what’s to come – enjoy an award-winning choral piece from Handel’s world-famous ‘Messiah’ by the Dunedin Consort*.

*Available to download until Sunday 1st December 10:00GMT

 

WilsonAudioから、新製品登場!!!ディーザー広告開始。11月20日発表。

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New product teaser (this one is a teaser of the teaser… I know, it’s mean)!
What is it? Find out on Nov. 20th!

[youtube width=”670″ height=”542.3″]http://www.youtube.com/watch?v=_JvPnzFFTSM[/youtube]

 

***アクセス数増加に伴いサイトに繋がりにくくなります。***

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例年、インターナショナルオーディオショウの際には、アクセスが殺到することに加え、多くの写真データーがダウンロードされるため、サーバーに負担がかかり、非常にサイトがつながりにくくります。

メインサイトを保護するために、写真はavcatのデーターバンクサイトであるcatbankへ掲載する対策をとっておりますが、ご迷惑をおかけしますことご了承ください。

 

[avcat] 名古屋特選品オーディオフェア 写真速報

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[avcat] 「 TAD-D1000 」簡単インプレッション。

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「聴いた気にさせます!」というのはオーバーですが、TAD-D1000の試作機(TP段階)の音を聴かせてもらう機会に恵まれましたので、簡単にインプレッションを。

非常に素晴らしい音です。

最近では、数百万円台さらには一千万円台のプレーヤーでなければ本当に感動的という音に出会えないかもしれないオーディオ業界にあって、100万円台のプレーヤーで感動させていただきました。

今年のステサンのゴールデンサウンド賞は順当に行けばMagicoのQ7がとるのではないかと勝手に予想していますが、おそらくこのプレーヤーも今年のプロダクトオブザイヤーを獲得するポテンシャルは持っているのではないかと思います。

1.
とにかく音の安定感が抜群です。微動だにしないという言葉はこのプレーヤーのためにあるのかもしれません。
この点では、VivaldiやCH Precisionが持つ世界に追いついていると言っても過言ではありません。

2.
音の立ち上がり、立下りのスピードが非常に速いです。スピードが速すぎて、音が若干乾いたように聞こえてしまう瞬間もあるほどですが、これほど速ければ、音の鮮度感はいやでも出ます。
この点は、個人的に上位モデルであるD600を超えている面があるのではと思います。

4.
S/N感も素晴らしいです。何も無いところから音がパッと現れる感覚と、音と音の間の静寂感に浸れるのではないかと思います。音が音に決して埋もれることのない解像感です。

5.
無理に欲張ることなく、非常にバランスがいいです。「すごい一面はあるけど、音が暴れがちで、使いこなしが難しい」というようなこととはこのプレーヤーは一切無縁だと思います。どんな場所で使用しても、きっとある程度以上のレベルの音が簡単に得られる扱いやすいプレーヤーではないかと思います。特に低域方向に関しては、このプレーヤーを使えばブーミーという悩みから開放されそうです。

6.
最後にD600と比べて。
D600は電源が別筐体のかなり強力なもので、音もそういう良さを持っています。つまり、ここぞという時に音にエネルギーを送り込める凄みや余裕があります。一方で、そのエネルギーを処理できるだけのシステム環境がない場合には、音の破綻を招く危険性をはらみます。
D1000はD600のように余裕があるどっしり構えたような音の鳴り方はしません。しかし、逆に、音が重くなりすぎず、立ち上がりや立下りの速さつまり俊敏さを持っていることが一番の違いではないかと思います。
もしかすると、ウーハーに例えるならば、D600は大口径、D1000は小口径×2と言ったイメージなのかもしれません。D1000の音は俊敏さを持っているけど決して軽い音ではありません。そいう意味で小口径「×2」という表現が適当なのではないかと思います。

 

以上、下手な文章で恐縮ですが、簡単なインプレッションでした。

*上記はあくまでも試作機(TP段階)でのインプレッションです。量産品でのインプレッションではありませんのでその点はご了承ください。

avcat 注目のオーディオブランド紹介2013 ④ 「 CONCRETE AUDIO 」

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まだ日本に未輸入で、avcatが注目するオーディオブランドを紹介するコーナーの第4弾はドイツのスピーカーブランド「 CONCRETE AUDIO 」です。

メーカー名が象徴するように、コンクリートをエンクロージャに使用したスピーカーが処女作です。

 

メーカーサイト:http://www.concrete-audio.com

 

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avcat 注目のオーディオブランド紹介2013 ③ 「 Pancin Art Technology 」

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まだ日本に未輸入で、avcatが注目するオーディオブランドを紹介するコーナーの第3弾はポーランドのスピーカーブランド「 Pancin Art Technology 」です。

オリジナルノーチラスを彷彿とさせるデザインのVZ1が処女作です。

メーカーサイト:http://www.pancin.com

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Pancin-Art-Technology-VZ1-Red

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